ねこは良く寝るからねこと言う

北浜、ギャラリーもず

1125山中清隆個展会場入り口

1125窓

1125伏見ビル

1125ビル

1125アチャコ

1125街


で、開催されている、山中清隆展に友達に誘われて行ってみた。

作品は水彩で、なかなか良かった。
わし的にほんとうによかったのは、7年ほど前に描かれた抽象的風景画だった。
しかし画風の変化が激しいらしく、今展示されているのは、童画風なものだった。

写真は、画廊の入り口と、その近所の景色。


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南禅寺南陽院

1122南禅寺南陽院

1122陶芸展示

1122展示陶芸2

1122展示陶芸3

1122展示陶芸4

1122展示陶芸5

1122展示陶芸6

1122お茶


南禅寺南陽院での瑞光窯の陶芸教室の展示を友達と見た。
南陽院というのは、普段は公開されていないが、
この日は内部に入ることができる。

陶芸なので、絵画みたいに壁に展示というわけにいかず、
畳の間に整然と並べられている。
価格の付いているものもあれば、付いていない物もある。
プロとアマの混成なんだろうか。
友達の友達が展示されているから来てみたのだが、
その人は以前一度会ったことがある方だった。
わしの風貌が痩せてかなり変わったので驚いていたようだ。
その方は、普通の陶芸作品もあるが、竜のオブジェも作っておられた。

しかし、何が良いって、この展示はお茶までごちそうしてくださるのだ。
それもお茶菓子付き。



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あほらしい

言っておくが、わしはボジョレーヌーボーなどというものを飲む趣味はない。
で、こんなのがあったのでコピペ。


今年のボジョレーは最高の出来!

95年「ここ数年で一番出来が良い」
96年「10年に1度の逸品」
97年「1976年以来の品質」
98年「10年に1度の当たり年」
99年「品質は昨年より良い」
00年「出来は上々で申し分の無い仕上がり」
01年「ここ10年で最高」
02年「過去10年で最高と言われた01年を上回る出来栄え」「1995年以来の出来」
03年「100年に1度の出来」「近年にない良い出来」
04年「香りが強く中々の出来栄え」
05年「ここ数年で最高」
06年「昨年同様良い出来栄え」
07年「柔らかく果実味が豊かで上質な味わい」
08年「豊かな果実味と程よい酸味が調和した味」

ほんとうにあほらしい。

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デッサン

1118デッサン


F80用の下描きデッサン。実際にモデルを使って描いた。
カメラのレンズのせいで画像がやや歪んでしまった。
これをF80に転写する。
早く描かないとあまり時間がない。


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拾いもの 牛丼店

1114牛丼専門サンボ


二回めの画塾に行って来たが、わしはそこで静物画を描いている。
静物画は普段は描かないから、そこではそれを描こうと思ったのだ。
瓶に造花が挿してあって、背景は紫がかったグレーの布があるだけのシンプルな物。
それをチマチマと描いている。
静物は慣れてないので、考え考え描いているのでチマチマ描いてるが、
そのうちシャカシャカ描くと思う。

画像は秋葉原電気屋街裏にある牛丼専門店らしい。サンボとはイカしたネーミングだ。


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拾いもの

1009看板 とびだすな しんだらけっこんできない


拾いもの

これ書いたのかなりの年寄りだな。
しんだらおしまいけっこんできない、なんてセリフ思いつくということは。

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画塾

1107静物モチーフ

そういえば、今週の木曜日から森ノ宮の生島絵画研究所に通い始めた。
わしは学校らしきところに通うのは初めて。
この年になって初めてというのもアレだが、
絵は完全独学というか、勝手に研究して描いてきたが、
友達の薦めもあるし、白日会に出品もしているし、
生島先生の絵も好きなのもあって通い始めた。
指導法は、わりと自由に描かせてくれるところはわし向き。
あんまりゴチャゴチャ言われるのはわし向きではない。
で、また忙しくなる原因を作ってしまって、時間のやりくりに四苦八苦している。

画像は画塾で描いている静物画のモチーフ。

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レストラン

1003レストラン表

1003レストラン

1003レストラン2

1003近所の風景

淀屋橋にあるスペインレストランでランチを食べた。
しかしえらい寒いから、レストラン内で食べるのかと思っていたら、
友達は、オープンテラスのほうで食べたいというので、
そっちで食べた。
寒くないのかと聞いたが、そんなでもないという。
まあわしは薄手の革のライダースジャケットだったからかもしれないが。

写真は料理と、店の近くの風景。

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